2018年6月16日 (土)

久しぶりに。

Dsc04568

ずいぶんお久しぶりに駅前地下の行列の人気店まで、様子を見に前を通ったら並びが無かったので。壁際の隅の席に立たせてもらったが、もう立ち呑みと言うより居酒屋状態で、落ち着いて飲む事など出来ないのは仕方がないか。

Dsc04585

やはりいつものお店で飲み直そうかと上に上がってみると、懐かしいお店が空いていたので吸い込まれる。

Dsc04574_2

昔は週の終わりに、このお店で吞むのが唯一の楽しみだった。あの頃は毎日立ち呑みに行く様な生活ではなかったな。しかし金曜日だと言うのに、ちょっとお客さんが少ないのが気になった、、、。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2018年6月15日 (金)

雨ね。

予報では午後から雨が降ると言っていたけど、朝起きたらすでにお外は雨模様だった。昼から雨だとどうやって通勤するのか悩ましいが、出る前から雨が降っていたら悩む事無く電車通勤で助かる。週末の天気予報も当初と少し変わって来ているみたいだし。

Dsc04554

さて、今日は何処へ行こうかな、、、。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2018年6月14日 (木)

GRAIL。

Zitat02

“舗装路をはずれたその先の未舗装路に、新たな可能性が見出されはじめています。けれど今まで、舗装路では敏捷性を、凸凹の未舗装路では安定性を、そしてその両方を発揮できるバイクなど、あったでしょうか?だから多くの人が、グラベルロードバイクなんてどこを走ったら良いのか・・・。と二の足を踏んでいたのではないでしょうか?

キャニオンが探し当てたのは、どんな道でも、スピードがもたらす刺激と、極上の快適性能がもたらす悦楽を味わうことができる幻のバイク。キャニオンの開発史上、最も奇想天外な研究開発の結末が、グレイルです。まるで空中浮遊しているかのようなデザインに象徴されるグレイルは、全く新しいライディングの可能性を切り開きます。

もう、どこをどう走ったら良いかなんて、悩む必要はありません。”

Gril

ドイツの自転車メーカーCANYON からの新しい提案“GRAIL”、そのJAPAN LAUNCH EVENTがラファ大阪で行われると言う事で行って来た。

Dsc04549

メーカー、競技での使用感、日常と3つの視点からのプレゼンテーターの3人は、いずれも自転車友達。とても興味深く楽しくお話を聞く事が出来た。

Dsc04553

この自転車の最大の特長は2階建てハンドル。

上ハンドルは、“カーボンファイバーの持つ弾性を活かし、路面からの衝撃とライダーのハンドルへの荷重によりハンドルが適度に変形。これにより衝撃と振動が打ち消され、飛ぶような感覚で走ることができます。”

下ハンドルは、“ステムから下ハンドル部に伸びる接合部に親指を引っ掛けて下ハンドル部を握ります。それにより凸凹の未舗装路の下りでも安定した走行が可能に。”

その他にもフレーム内装のシートポスト固定式、ロングホィールベース、ディスクブレーキ、最大幅42mmまでのタイヤ使用可能、耐久性など新技術が盛りだくさん。

Dsc04547

ロードも走れて、未舗装路も安定して走れる。確かに今あるバイクを一つに整理するには、究極のバイクだと思う(小径車は別だけど)、、、。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2018年6月13日 (水)

サドル。

Dsc04544

マンションのスライド式自転車ラックに駐輪している通勤用の愛車。サドル部分が両サイドのママチャリのブレーキレバーでキズついていたのが、段々裂けてきて酷くなってきた。実はこのサドルで3代目、その前のサドルは先っぽがモゲてしまって、もう少し丈夫そうなこのサドルに代えたのだが、結局のところは同じで仕方ないのか。

Dsc04545

裂けている部分を触ってみると、中のスポンジ部分がネチョネチョとしていたので、ズボンが汚れるのは困るからビニール袋仕様とした。ちょっとママチャリのおばはんみたいで情けないけど、しばらくはコレで様子を見ようかな、、、。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2018年6月12日 (火)

TWIN ALPS。

マルスウイスキーのツインアルプス。金曜日に事務所に届いて、仕事の帰り道に駅前ビルで燗酒を飲んでから、いつもの新梅田食堂街のNIKKAの関所で、常連さん達と話しが盛り上がりその場で封を切って皆さんと試飲した。

Dsc04536

このツインアルプスは、マルス蒸留所のある駒ヶ岳山麓が中央アルプスと南アルプスの2つの山脈に囲まれている事から付けられた名前で、ボトルのデザインは上部に中央アルプス、下部に南アルプスの稜線を模したデザインが中々に素敵。

Dsc04539

関所で呑んだ時はそれなりに酒を呑んだ後だったので、その評価はあまり当てにはならないから改めて落ち着いて飲んでみた。ストレートで飲んでみると、そんなにアルコールの強さが目立たなくて、まろやかで飲みやすい。続いてロックにしてみたけど、それほど飲み味は変わらなかった。自分としてはもう少しガツンと来るモノが欲しいと感じたのだが、どうなのかな、、、。

| | コメント (2) | トラックバック (0)

2018年6月11日 (月)

アレコレ。

土曜日に友達の結婚式があるからと、金曜の夜に長男が帰って来ていた。結局土曜日は5次会まで飲んだらしくて、日曜日は朝10時過ぎにやっと起きて来た。どうせ日曜日はアパートに帰るだけだろうから、昼飯でも一緒に行こうか?と誘うとかなり考えながら付いて来てくれた。もちろん天気は芳しくないので、息子の車を出してもらう魂胆。で、行った先は凝りもしないでいつものココ。何かカミさんが行きたかったらしい。

Dsc04520

色々と手を替え品を替えて、ピザが単調にならない様に考えているのは素晴らしいが、自分はいつも食べるのは一緒なのだけど。

Dsc04521

悪いけど自分とカミさんはアルコール飲み放題で、息子は車のためソフトドリンク飲み放題。

Dsc04522

この日はピザは3枚ほどと、生ビール4杯に赤ワイン1杯でタイムアップ。のんびり話をしながらなので、これくらいで丁度いい。それから梅田まで送ってもらって、ブラブラと2人でウインドショッピング。

Dsc04533

少し歩き疲れたので、一度行きたかったコチラまで。中途半端な時間帯だったが、やはり行列が出来ていた。あまり並ぶのは好きではないが、急ぐ事はないので並んで20分ほどで入店。

Dsc04523

うーん、突き出しが出るのね。あまり好きではないのだけど、美味しかったからまあいいか。

Dsc04526

結構お腹はふくれていたので、アテはスピードメニューの手作りふじ子のポテサラ380円と牛どて焼き大根380円。

Dsc04527

地酒も結構ラインナップされていて悩ましい、、、。

Dsc04528

でも結局悩んだ末に、普通の熱燗380円。

Dsc04529

続いて名物!ふじ子トマトハイ480円に、タバスコをドバドバ入れて。

Dsc04531

最後は角ハイボール380円を無料の濃いめで。アレコレ頼んでコレでフィニッシュ、お会計は4,000円ちょっと。カミさんも追加でレモンサワーを頼んでいたが、まあまあのお値段かな?富国生命ビル地下の“酒場やまと”と似た様な感じだったけど、自分的にはやまとの方が好みかな、、、。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2018年6月 9日 (土)

京都まで。

当初週末はあまり天気が良くなさそうだったので、京都の次男の所に使わない毛布や冬物の服やらを引き上げに行く事にした。

Dsc04511

取りあえず、昼飯。せっかく京都に行くのだから、何か美味しいものを食べようと考えて、久しぶりに彩華ラーメン京都直営店まで。

Dsc04515

自分はサイカラーメン(小)にバラチャーシューのトッピング、カミさんはサイカラーメン(小)に煮卵のトッピングでトッピングを分け分けして。しかしわざわざ京都まで来て、奈良天理ラーメンって、、、。

Dsc04517

息子のアパートに着いてカミさんは掃除に洗濯、自分は駐輪場で自転車のパンク修理。それから就活用のスーツをクリーニングに持って行って、冷蔵庫空っぽだったので食料の買い出しをして大阪に帰った。昼からはいい天気だったので、ちょっと残念だったけど仕方ないか、、、。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2018年6月 8日 (金)

マルスウイスキー。

NIKKA党とかエラそうな事言っていたくせに、全然ジャパニーズウイスキーの歴史を理解していなかった。日本のウイスキーは大手のメーカーしか知ろうとしていなくて恥ずかしい、、、。

日本有数の歴史を持つ、「マルスウイスキー」

“マルスウイスキーは地ウイスキーの中でも西の雄と言われ、当初、鹿児島で始まった蒸留は、本格的なウイスキー造りの理想の地を求め、昭和35年(1960)からの山梨時代を経て、昭和60年(1985)に長野県駒ヶ岳山麓のマルス信州蒸溜所へ受け継がれ現在に至ります。 スコッチウイスキーを手本としたジャパニーズウイスキーは、繊細な日本人の香味嗜好に合わせて製造技術の改善に努力し、その結果、今では世界5大ウイスキーの1つに数えられるまでになりました。

Kokusan_pht_04

国産ウイスキーの生みの親として知られる故竹鶴政孝氏。 当時、24歳だった竹鶴氏に日本の本格ウイスキーの夜明けを託し、上司として彼を英国に送り出した男。その人こそ、マルスウイスキーの生みの親、故岩井喜一郎氏です。竹鶴氏は、スコットランドにおけるウイスキー研修の結果を「ウイスキー報告書」にまとめ、岩井喜一郎氏に提出しました。それこそ、後に国産ウイスキーの原点となった「ウイスキー実習報告書」通称「竹鶴レポート」です。
マルスウイスキーは、その岩井氏の指導のもとに設計されたポットスティルによって造られた原酒を元に誕生しました。以来、ひたすらに正統スコッチウイスキーを超えるべく、原点に忠実に、本物のウイスキー造りに情熱を注いできたマルスウイスキー。その成果は、ウイスキー通の間で幻の逸品と称されるまでになりました。”

NIKKAの歴史はそれなりに余市などで勉強したつもりだったが、このマルスウイスキーが岩井氏のもとで、大手メーカーに負けず劣らない国産ウイスキーとして育っていた事はまったく知らなかった、、、。

調べてみると何処の酒屋でも手に入るウイスキーではないので、早速Amazonで検索して手頃なブレンデッドウイスキーを発注した。今日中には手に入る予定なので、この週末はマルスウイスキーを楽しんでみようと思う、、、。

| | コメント (4) | トラックバック (0)

2018年6月 7日 (木)

駅前チェック。

定期検診の結果を真摯に捉え、明日から頑張るぞと駅前ビルまで。

Dsc04494

いつものお気に入りの立ち位置で、赤星じゃなくて金麦500ml 220円。こちらでは日本酒を呑むのを楽しみにしているので、ビールは安く抑えるというセコさ。

Dsc04498

やはり雨の日はお客さんも少なくて社長も仕方ないかと嘆いておられたが、自分としては静かに落ち着いて呑めるのがありがたい。

Dsc04496

奈良のお酒 長龍をぬる燗で、湯豆腐はつゆダクでお願いした。それから途中でいらした62歳になられるビジネスマンのお方と話しが盛り上がる。自分はぬる燗を3杯ほど呑んでいたのだが、帰るに帰れなくなってぬる燗お代わり。するとお隣さんもウイスキーロックのダブルをお代わり、そしてまたまたぬる燗お代わり。この前は4杯だったねとお店のS藤さんにも言われてしまい、切りが無いのでこの辺りで失礼する事にしたが、お隣さんはとても品のあるお方でお話も楽しかった。

Dsc04501

念のため地下の人気店のチェックに行ってみると、やはり行列が出来ていた。

Dsc04502

こちらは何だか寒々しいな、、、。

Dsc04503

6月1日にオープンしたココにも行ってみた。お目当てのラーメン屋さんもすぐに見つけられたけど、食べるのはまた今度、、、。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2018年6月 6日 (水)

6月定期検診。

Dsc04491

雨の中、3ヶ月に一度の定期検診に行って来た。前々回の検診時には2週間禁酒して出向いて、γーGTPの数値が150〜280だったのが107まで下がって、前回は焼酎の呑み方を変えて酒量が減ったおかげで96まで下がっていた。今回も同じ様に禁酒はせずに、焼酎の薄い湯割りの呑み方のままで挑んだのだが、残念な事に119と数値は上がっていた。

焼酎の湯割り1:9の呑み方はすっかり定着して、ほとんど白湯を呑んでいる状態なのだが、以前は500mlだったのが最近は1リットル飲むようになってる。薄くても焼酎の量は倍になっているのだから、単純にコレが原因なのかな。

先生からはやはり禁酒の日を作りなさいと言われたが、どうもそれもな。それよりもここのところ中性脂肪と空腹血糖値が上がっているのが気になる。中性脂肪に至っては昨年9月の検診よりも数値が3倍以上になっているし、先生からは糖尿病予備軍と言われて注意する様に言われた。お酒の量自体は以前の1/3ほどに減っているし、食べ物もそんなに変わっている訳ではないのだけど。

うーーん、さてさて、どっしようーかな、、、。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

«CURRY。