お山

2017年7月 5日 (水)

4号。

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日本の名峰4号、剱岳。1号は特別価格だったので購入。2号は憧れの槍ヶ岳だったのとバインダーが付いていたので購入。3号富士は興味がなくて未購入で、今回4号はやはり登ったお山なので迷わず購入。

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次の5号も大好きな奥穂高岳だから買おうと思っているけど、この薄さでで990円はちょっとどうかな。付属のDVDもBS-TBSでテレビ放送されたものだからちょっとな、、、。

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2017年6月25日 (日)

熱中症?

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約1ヶ月ぶりに荒地山まで。この日は少し早めに出たのだけど、やはり土曜日は比較的人が少ないかな。

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誰もいない北回りのルートで、何だかこの日は久しぶりだったからか体が重いし、汗の量が半端無い。

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静かな荒地山頂上は誰もいないし、いつもの黒岩も独り占め。

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昼飯はビールのアテをかねてソース焼そば。前日にLIFEで日清UFOが135円に対し、ごつ盛りが105円だったのでコッチをチョイス。

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ビールのアテにワシワシ食べるが、さすがに170gは途中から飽きて来た。やはりレギュラーサイズで十分だな。その後数人のトレランの人がやってきたが、黒岩には来ないで黒岩の下の方でザワザワしていた。

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すると、少ししてまたまたトレランの人がやって来て、その人は黒岩に登って来た。頂上前でもトレランの人が同じ様な地図を持っていらしたので、今日は何かイベントでもあるのですか?と聞いたら、簡易オリエンテーリングがあってチェックポイントを探しながら走って、全部走破すると25kmくらいになるらしい。黒岩を降りていらしたが、覗いてみたら黒岩の下には確かにオレンジ色のチェックポイントのカードが吊るしてあった。

それからは誰も来なくて約1時間ほどゴロゴロと。その後女性2人がやって来られたので、席を譲って端の方でぼんやりしていたら、今度は5人のお年寄りのグループがいらしたのでイソイソと場所をお譲りして下山。

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荒地山からほぼ直下のルートで下山中、対岸の黒岩にはさっきのグループがしっかりと見えた。

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途中、いつもの場所にはウリ坊5匹を連れたお友達が。こんな小さなウリ坊初めて見たが、無茶苦茶可愛らしかった。

何だかよくわからないけど、体が重くてもの凄く疲れた山歩きだったが、帰ってカミさんに話すとそれは軽い熱中症だと言われた。なるほど、ビールは水分補給にはならないのね、、。

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2017年5月27日 (土)

また、お山。

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早起きして、ちゃっちゃと準備出来て丁度9時に芦屋川駅前。しかしかなりの人出でかなりビビる。登山口までも結構なな行列で、いつもの黒岩ではのんびり出来ないかもと思いながらどうしようかと本日のルートを考える。

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まだ自分でも焼酎臭くてフラフラなのだが、久しぶりに結構長い北畦道のルートで行こうと荒地山を登って行く。ココは凄くいいルートなのにほとんど人がいなくて気持ちいい。

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途中休憩場所の石のベンチでおにぎり休憩。自転車でもお山でも食べないで行動しても力が出ないのはわかっているのだけれど、相変わらずの二日酔いなので出る前には何も食べたく無いもんで。この頃やっとアルコールが抜けて来た感じ。

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荒地山山頂は横目に過ぎて、いつもの黒岩は先客が1人居られたが、直ぐに移動されたので独り占め。ビール?を1本飲みながら時間も早いし、さぁどうしようかと少々考える。あまりガッツリ歩く予定ではなかったのだけれど、先週に比べて足が元気なので考えてもいなかった六甲越えに予定変更。ちょうどお2人さんが黒岩に来られたので、落ち着かないし悩まずに行動開始。

メインルートの魚屋道に出て少し歩いていると、先日バッタリ会ったお山のアニキとまたまた遭遇。アニキは六甲山頂まで行かれてから、引き返して来られたらしい。有馬に下りて行くと帰りのバス代が勿体ないからと言われたのは自分も同じく悩ましい所。六甲まで行かなくてもこのまま一緒に下山して、立ち呑みでも一緒にどうですかと言いたい気持ちをグッと押さえて六甲山頂を目指す。

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雨ヶ峠を登ってからいつものコースじゃなくて、ちょっと気になっていた東おたふく山方向に歩いて降りて、北尾根の登り口で昼ご飯。ホントこの日はよく歩いたな。

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いつもの河原でビールを飲みながら昼食をとっていると、北尾根のルートがわからずにウロウロする人が結構いていた。聞かれてもいないのにわざわざ案内する事もないしなーと思っていると、1人のおばあちゃんが下山されてきて皆さんにルート説明されて、無事みなさん北尾根ルートで登って行かれたけど。

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その北尾根の直登ルートを30分程で一軒茶屋到着。周りの皆さんはやはりその先は有馬の方に下山されて行くみたいだったが、自分は5分程休憩してアニキと同じ様に魚屋道で引き返す。予定していなかったほど結構ガッツリな山歩きとなったが、気候がよくて凄く気持ちよく歩く事が出来た。

下山してからは速攻で岸辺のサロンまで。運動したからなと自分に言い効かせながら、またまた飲み過ぎたのは言うまでもない、、、。

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2017年5月25日 (木)

日本の名峰。

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23日に創刊した“日本の名峰”創刊号は立山で特別価格の299円。自宅まで自動で届けてくれる定期購読もあるみたいだけど、どうしようかな。以前集めていた“世界遺産”シリーズも溜まった割にはDVDを観ることもなかったし、結局場所を取ってしまっているだけになってしまったし。取りあえず創刊号は買って、後は興味のあるお山だけにしようかな、となると北アルプスだけになっちゃうけど、、。

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2017年5月15日 (月)

山歩き。

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お久しぶりのお山歩きに芦屋川まで。午前10時スタートとちょっと遅めだったが、駅前は結構な人だかり。やはり土曜日より日曜日の方が人は多いのかな。

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で、やっぱり渋滞。見ていると初めての人も多い様で、立ち止まって写真撮ったりしているから詰まっちゃうんだな。殆どの人がロックガーデンの方へ行かれたが、荒地山方向へも数人のグループが歩いて行かれてちょっとビビル。

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それでも少しすると自分一人の山歩きが気持ちいいし、新緑の緑が美しかった。この日は“岩梯子”のルートを登って行ったが、途中何度か枝道に入って岩登り。結構な岩を登ったけど、それ以上は登れなかったので恐る恐る引き返したりとスリルがあった。

久しぶりにテーブルロックに寄ったら、先客4人のグループがいらして朝っぱらから白ワインを空にされていていい雰囲気。自分もビールを飲もうかと思ったが、黒岩が待っているので我慢々。

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荒地山頂上は人が溢れていたので、心配していた黒岩は誰もいなくてひと安心。

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それでも、隣の岩ではおっさんが裸になっているし、下に見えるプロペラ岩にも人がいた。でも何故か黒岩は自分一人で貸切り状態。

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キンキンに冷えたビールもどきが旨い旨い、アテはおにぎり。

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やはり久しぶりのお山歩きは結構疲れたが、黒岩でゆっくりする事が出来てよかったな。

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2本目の金麦を開けたところで、3人のグループがやって来られた。3人ですがお邪魔しますと挨拶されたので、隅っこにちょっと移動。その後老夫婦もいらして弁当やらコンロやらを広げだされたので、落ち着かないのでカップ麺を急いで食べて、場所を譲って下山した。

下山途中でお山のアニキにバッタリ出会ってサプライズ。アニキはサンダル(ベアフット)に半袖Tシャツ、片手にペットボトルだけとまるで浜辺でも散歩しているかのようなラフな感じで、自分はというと何ともたいそうなカッコだなと可笑しくなったけど。少しお話しをしてお別れしたが、久しぶりにお山で出会えて嬉しかったし、楽しいお山歩きになった、、、。

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2017年2月27日 (月)

粕汁〜。

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よく晴れた土曜日朝9時半の芦屋川駅前。ほとんど山歩きの人がいない?この日は最近お気に入りの立て鳥帽子から、プロペラ岩経由で黒岩までのルート。ここの上りではほとんど人と会う事がなかったが、途中で老人の集団に会ってちょっとビビった。

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人でいっぱいだったらどうしようかと、ドキドキしながら黒岩へ。しかし、だ〜れもいなくてラッキー。

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まずは出る1時間前に冷凍庫に入れておいたビールをプシュっと。キンキンに冷たくて汗をかいた体に染みる。

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そしてウインドブレーカーを着込んで、熱燗をつける。この日も日本酒500ml持ってきた。

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そしてメインの粕汁を温める。もう酒粕のシーズンも終わりなのでコレで最後かな。グツグツと煮込んだ粕汁に熱燗が旨い。この前のおでんも良かったが、やはりこの季節には暖かい汁物が最高だな。

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おにぎり持って来るのを忘れたけど、〆はどん兵衛天ぷらそばの天ぷら先乗せ。黒岩の下を数人が行き来していたが何故か1人も登って来られなくて、2時間ほど黒岩を独り占めして、のんびりする事ができて良かった、、、。

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2017年2月 6日 (月)

樹氷。

土曜日はお山にお誘いを頂いて、東吉野の高見山まで。

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総勢16名?だったかな。かなりの大人数でスタート。

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途中から雪道になってきたのでアイゼンを装着。

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結構キツイですね、、、。

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陽が当たるとポカポカ陽気で気持ちがいい。

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山頂近くで無事樹氷も見る事が出来た。

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しかし、山頂は大渋滞でもの凄い人、初めてだったけど人気のお山なんだな。

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無事山頂に到着。狭い避難小屋も周りも人で溢れ返っているし、寒いしですぐに下山。

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下山途中広場を見つけて昼食タイム。もちろん熱燗も。

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しかし、ホントに大渋滞でトロトロ下山、六甲でもこれほど酷くないのにな。後でわかったが、先頭にもの凄く鈍いお年寄りの集団が道を塞いでいて渋滞になっていた。おそらく100人くらい連なっていたと思う。最後がちょっと疲れてしまったが、天気も良くていいお山歩きだった、、、。

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2017年2月 1日 (水)

ランプの山小屋。

北アルプス七倉岳の稜線に建つ「船窪小屋」は、電気がなくて夜はランプの明かりで過ごす、北アルプスでも最も小さな規模の山小屋。

昨晩、12月26日に長野朝日放送25周年特別番組「北アルプス稜線のふるさと ランプの山小屋だより」の再放送を見た。昔ながらの小さな山小屋を営んでおられるのは80歳になるご夫婦で、山で出会い、結婚してから半世紀以上山小屋を中心に生活されているという。お母さんの作られる手料理は冷凍食品等は使わずに、どれも手の込んだ料理ばかり。常連客さんは皆ご夫婦を、お父さんお母さんと呼ばれて、山小屋に着くと鐘が鳴り「おかえりなさい」と声をかけて頂けるのが、観ていてとてもうらやましかった。

80歳を機に今シーズンで小屋の経営から身を引かれるとお母さんは話されていたが、お父さんはちょっと未練があるみたい。途中から観たのがかなり残念だったのだけど、美しい北アルプスの大自然をバックに船窪小屋の魅力が満載のとてもいい番組だった。是非行ってみたいと思ったのだけど、もうお二人には会えないのかな。地元でペンションを営む息子さんが、今の時代同じ様にやっていく事は出来ないと話されていたのが現実的で、船窪小屋とはこの暖かいご夫婦だからこその、特別な存在なのだろうなとちょっと寂しく思った、、、。

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2017年1月31日 (火)

詰め替え。

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なんとも微妙に中途半端に残ったガス缶。先日買ったブツで、詰め替えを試してみた。

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先ずはガス缶を計って、残量を確認する。

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移送先のガス缶を決めて、移送元のガス缶を軽く湯煎してから合体。バルブを緩めるとシューっと上の缶から下の缶へガスが流れて行く。

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この繰り返しで、簡単に空き缶整理が出来た。ホント、もっと早くに買っていたら良かったな、、、。

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2017年1月30日 (月)

おでん。

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ちょっと出発が遅れたので、9時40分に芦屋川駅前。天気が良いのにガラガラでちょっと安心していたら、この先の公園で集団のおじいちゃんやおばあちゃんがたくさんいらして、ちょっとビビル。この日は久しぶりに北尾根のルートで登ったが、今年初のお山だったのでフラフラになりながら何とか黒岩まで。

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黒岩には先客が3人いらしたがちょっと休憩されていたみたいで、すぐに降りられたので安心してビールを取り出す。

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そしてこの日はおでんに燗酒を楽しもうと、お鍋も持ってきた。以前大皿を持ってきた時は、皿に移したらすぐに冷えて美味しくなかったのでちょっと考えた。まずバーナーでお湯を沸かしてバーナーから下ろして酒を燗する。で、お鍋に入替えバーナーでおでんを温める。

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グツグツのおでんをアテにいい塩梅の燗酒を頂く。この繰り返しで、お湯が温くなったら、おでんを下ろしてバーナーで沸騰し直せばいいので、お酒が進むススム。持ってきた日本酒500ml全部呑んでしまった。

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そして〆はどん兵衛鴨だし。久しぶりのお山でカップ麺も旨い旨い。

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食べ終わってから白湯を飲みながら、神戸の街を見下ろしてボーっとしているのが気持ちよかった、、、。

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